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2006年11月11日 (土)

喜屋さん

薬師門前通りに、製麺所「喜屋」さんがあります。

喜屋さんのうどんをはじめて食べたのは
もう数十年も前、小学校の給食の時間だったと思います。
ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、
「カレーうどん」です。
あたたかいカレーと、あたたかいうどんが別々にお盆にのるのですが、
うどんの袋を開けて、カレーの器の中に入れて「カレーうどん」となるのです。
中学の給食でも食べました。
脱脂粉乳の世代ですが、この後の世代もこうして食べたのでしょうか?
今もそうなのでしょうか?

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看板娘が笑顔で迎えてくれます。
うちの娘と息子の同級生のお母さんです。

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麺類はもちろんおいしいのですが
ここの餃子の皮は、ほんとうにおいしいです。
自宅で皮を作るのは、非常に面倒なのですが
喜屋さんの皮はそれと同じくらいおいしいです。

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うちは餃子を作るときは300個から350個位作ってしまいます。
家族が多いのと、冷凍して手抜きしたい時なんか便利だからです。
水餃子にしてもおいしいです。
喜屋さんの皮は、包みで売っています。
一包み、約50枚くらいで200円です。

お近くの方、遠くからの方もお薦めです。


中野区商店街連合会「ハートビートなかの」に掲載されていますが、
お店はリニューアル前の写真です。
参考までに。


中野区商連に加盟している3400のお店情報が満載のサイト
商店街のイベントから地域の催しまで!
中野の”今”がわかるホットな情報サイト
http://www.heart-beat-nakano.com/

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